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特色ある取り組み 特色ある取り組み

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札幌校開講 授業公開講座

平成26年度後期 札幌校開講 授業公開講座

コード 担当教員 担当日程 会場(教室名) 募集 受講対象者 時間 公開回数
講座
(授業)名
公開日程
講義等のあらまし
備考
XA-01 木村 賢一 全日程 教室は未定 3人 一般市民 10時40分

12時10分
全6回
生物の
科学I
10月
1日
10月
 8日
10月
22日
10月
29日
11月
5日
11月
12日
 様々な“いきもの”の発生過程に見られる形づくりに、どのような共通したしくみがあるのか学習する。
 
XA-02
後藤 俊一
全日程
教室は未定
2人
一般市民(大学初年次程度の微分積分法は既習とします)
10時40分

12時10分
全11回
解析学Ⅵ
10月
2日
10月
9日
10月
16日
10月
23日
10月
30日
11月
13日
11月
20日
11月
27日
12月
4日
12月
11日
12月
18日
 前半は整数級やフーリエ級数の基礎を学び,後半は具体的な微分積分方程式を解きながら微分積分法を復習します。数値解析法や力学系など異なる視点からの捉え方も学びます。
 初回は履修ガイダンスを予定しています。 
XA-03
佐々木 胤則
全日程
教室は未定
5人
一般市民
13時00分

14時30分
全15回
栄養学Ⅱ
 
10月
1日
10月
8日
10月
22日
10月
29日
11月
5日
11月
12日
11月
19日
12月
3日
12月
10日
12月
17日
12月
24日
1月
7日
1月
14日
1月
21日
1月
28日
 栄養素摂取の量や質,タイミングと人の栄養状態や発育発達,健康との関わりについて学ぶ。
 
XA-04
高橋 庸哉
全日程
教室は未定
3人
一般市民
10時40分

12時10分
全14回
自然科学の世界
 
10月
6日
10月
15日
10月
20日
10月
27日
11月
6日
11月
10日
11月
17日
11月
26日
12月
1日
12月
8日
12月
15日
12月
22日
1月
5日
1月
19日
 人類にとって,もっとも身近で不可欠な空気,地球を取り巻く大気,その中で起こるさまざまな大気現象を取り上げます。
 テキストは「ワクワク実験 気象学」(高橋・坪田共訳,丸善)で,米国気象会教育プログラムが教員向けに製作したものを翻訳したものです。 
XA-05
武田 泉
全日程
教室は未定
3人
一般市民(身近な地域や環境問題に興味をお持ちの方)
13時00分

14時30分
全15回
環 境
地誌学
 
10月
3日
10月
17日
10月
24日
10月
31日
11月
7日
11月
14日
11月
21日
11月
28日
12月
5日
12月
12日
12月
19日
12月
26日
1月
9日
1月
23日
1月
30日
 地域の環境問題や環境政策を地理学・地誌学的観点から実地に把握することを目的とします。地域環境理解に必要なリアリティのため,時事問題も適宜扱います。
 あいの里近隣の石狩浜やスラッグ処理施設,リサイクル施設の見学も行う見込みです。
 大学バスの定員は40名で学生優先です。
 なるべくメールアドレスをお知らせ頂き,連絡が確実にできるように願います。
 何度も,これまでに担当教員の講座を既に受講された方については,新規受講の方を優先する場合があります。 
XA-06
戸田 弘二
全日程
307教室
10人程度
一般市民
10時40分

12時10分
全15回
教育統計
10月
6日
10月
15日
10月
20日
10月
27日
11月
6日
11月
10日
11月
17日
11月
26日
12月
1日
12月
8日
12月
15日
12月
22日
1月
5日
1月
19日
1月
26日
 教育・研究活動の道具としての統計の使い方を身につける。具体的には,(1)研究の目的とデータの性質にあった適切な解析方法を使って各種統計量を計算できる,(2)算出された統計量を正しく解釈し記述できる,の2点が達成できるように計画された講義と実習を行う。
 ルート計算のできる電卓を持参してください。テキストは自作の資料を配布します。2月2日は試験日ですが,実力試しに参加していただいてもかまいません。試験結果は,添削してお返しします。なお,11月24日は休講です。 
XA-07
馬場 俊臣
全日程
教室は未定
3人
一般市民
13時00分

14時30分
全12回
国語学
概論Ⅱ
10月
7日
10月
21日
11月
4日
11月
11日
11月
18日
11月
25日
12月
2日
12月
9日
12月
16日
1月
6日
1月
13日
1月
20日
 現代日本語文法(語論・構文論(主に単文))に関する基礎的知識及び分析方法に関する基礎的理解を深める。
 

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