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学長戦略経費

過去5年間のプロジェクト件数一覧

詳細については以下の表内の件数をクリックしてご覧ください。
平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
共同研究推進経費 5 6 6 9 8
若手教員研究支援経費 6 6 6 5 2
個人研究支援経費 10 10 10 10 12
研究推進重点設備経費 1 1 3 1 /
研究推進設備修繕経費 2 - 4 2 2
新任教員研究支援経費 16 18 12 6 2
教員海外研究支援経費 / / / / 4
教員海外発表支援経費 / / / / 5
教員海外派遣等経費 10 10 9 9  /
教員在外研究支援経費 1 1 - - /
 

平成29年度学長戦略経費(公募型プロジェクト)

共同研究推進経費

【目的】
教員の自発的な動機に支えられた研究計画に基づく共同研究を推進し、本学が有する多様な学問分野の発展・深化を目指すことを目的とする。
 
【対象】
大学教員または附属学校教諭が、附属学校教諭、公立学校教諭、他大学教員、本学教員等と共同(グループ)で行う研究計画。

若手教員研究支援経費

【目的】
将来的に本学の研究を推進していくことが期待される39歳以下(平成30年4月1日現在)の教員の研究を支援し、自立的に科研費を獲得することを目指す。

【対象】
平成30年4月1日現在で39歳以下の教員が1人で行う研究計画。

個人研究支援経費

【目的】
専門性の深化が期待できる研究や、各課程・学科において期待される教育を行うために必要となる研究を行う40歳以上(平成30年4月1日現在)の教員の研究を支援し、本学の教育研究の質的向上を目指す。

【対象】
平成30年4月1日現在で40歳以上の大学教員が1人で行う研究計画。

研究推進重点設備経費

-募集停止-

研究推進設備修繕経費

【目的】
教員の研究に必要不可欠で、修繕等により使用可能となる既存の研究機器の劣化・故障等に対応し、通常の教員研究費ではまかなえない高額な修理費等に充て、教員の研究を発展させるとともに、研究環境整備の支援を行う。

【対象】
講座又は研究グループ単位で利用する設備の修繕に伴い実施する研究計画。
※特に理由のある場合については、個人使用の設備も対象とする。

新任教員研究支援経費

【目的】
本学に着任後間もない大学教員へ、研究環境構築の支援を行う。

【対象】
本学に着任後間もない大学教員(平成29年4月1日採用者、並びに同日を起点として着任1年未満の教員。)が1人で行う研究計画。

教員海外研究支援経費

【目的】
教員が海外で行う共同研究(打合せ)、資料収集及び学術調査を支援し、将来の国際的な共同研究の基礎作りや個人の研究の深化を図る。

【対象】
先進的な研究方法の獲得等、研究活動の一層の飛躍が期待される研究計画。

教員海外発表支援経費

【目的】
教員が海外で行う学会発表を支援し、教育研究の国際化及び国際的視野に立った教育研究の推進を図る。

【対象】
海外で開催される学術的な国際研究集会で行う研究発表。

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