Menu

北海道教育大学ホームページへ

ここからメインメニュー

メインメニューここまで

キャンパス紹介 キャンパス紹介

ここから本文です。

現在位置

進路データ

次の表は平成28年3月に卒業した学生の進路状況です。
平成26年4月から、国際地域学科がスタートしました。そこで、就職データにつきましては、人間地域科学課程の卒業生進路状況を示します。

  函館校全体の進路別の割合は、民間企業への就職率が53%と最も高く、次いで、官公庁などの公務員が16%、教員が14%という状況になっています。
 専攻別のデータは、以下に示していますが、「人間発達専攻」、「国際文化・協力専攻」、「情報科学専攻」、「地域創生専攻」および「環境科学専攻」の5専攻いずれも民間企業への就職率が高く、新聞社や放送局などの情報通信業、航空会社や鉄道などの運輸業、銀行や証券会社などの金融業をはじめ、製造業、卸売・小売業、不動産業、医療・福祉など、さまざまな業種の企業へ就職しています。
 また、各専攻とも、官公庁などの公務員を目指す学生が多いのも函館校の特徴の一つとなっており、財務省北海道財務局、法務省仙台法務局、国土交通省北海道開発局や北海道庁をはじめ、函館市、帯広市、苫小牧市などの道内の市役所のほか、仙台市や広島市など道外の市役所などにも多くの学生が採用されています。

人間発達専攻

「人間発達専攻」は、教員への就職率が高いのが特徴となっています。

国際文化・協力専攻

「国際文化・協力専攻」は、民間企業への就職率が高く、さまざまな業種へ就職しています。

情報科学専攻

「情報科学専攻」は、民間企業への就職率が高く、情報通信をはじめ、さまざまな業種へ就職しています。教員への就職率がもっとも高いのも特徴となっています。

地域創生専攻

「地域創生専攻」は、民間企業への就職率が高く、銀行や保険会社などの金融・保険業、医療・福祉分野をはじめ、さまざまな業種へ就職しています。

環境科学専攻

「環境科学専攻」は、民間企業への就職率が高く、さまざまな業種へ就職しています。大学院への進学率が高いのも特徴となっています。

本文ここまで