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学科紹介 学科紹介

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教員(分野)紹介

声楽コース

声楽第1研究室

塚田 康弘 教授担当教員
塚田 康弘
TSUKADA, Yasuhiro
教授

本学は、平成24年に新国立劇場と提携協定を結びました。オペラ歌手として必要な「オペラ舞台文化論」、「舞台表現演習」、「重唱」という講座を体系的に本学で学ぶことができます。歌い演ずるというテーマを、「オペラワークショップ」、「北海道教育大学・実験劇場」の公演を通して、体験型の研究室を目指しています。


北海道教育大学・実験劇場第4回公演
マドリガーレ・オペラ「函館戦争」

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声楽第2研究室

服部 麻実 准教授担当教員
服部 麻実
HATTORI, Asami
准教授

声楽の基本である発声法、的確な表現法に重点をおき指導をしています。また時代に合わせた声楽教育として、様々な言語の作品を学び声楽家として必要な能力、表現力を育てたいと考えています。そして「重唱」「合唱」など声楽アンサンブルの活動にも力を入れ、学外からの依頼の演奏会にも積極的に学生が取り組んでいます。


研究室発表会「メローディア」

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鍵盤楽器コース

鍵盤(ピアノ)第1研究室

水田 香 教授担当教員
水田 香
MIZUTA, Kaori
教授

ポーランドのショパンコンクールを見て、世界に音楽を発信できる人を育てたいと強く思いながら、ここまで来ました。所属の学生は、演奏家を目指しコンクールやオーディションで国際・全国的レヴェルで成果を挙げる人、演奏会を企画・運営し、音楽指導者を目指す人、アンサンブルで活躍する人等様々で、自分の道を探します。


第26回ヴォーリア定期kitara公演

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鍵盤(ピアノ)第2研究室

深井 尚子准教授担当教員
深井 尚子
FUKAI, Shoko
准教授

オープンで明るい研究室です。モットーは、「インテリジェンス(知性)とエレガンス(上品さ)」で、音楽を通して、大学生としての知性を育み、国際的に通用する教養を深めます。ピアノの授業では、美しく豊かな音色の追求と正統的な演奏解釈を学べます。その成果は、毎年、ゼミ学生主催の発表会で披露しています。


深井研究室 第9回シュトラーレンコンサートを終えて

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鍵盤(ピアノ)第3研究室

野呂 佳生 教授担当教員
野呂 佳生
NORO, Yoshio
教授

私の研究室では、自分で楽譜の内容を読み取り、表現を考えて演奏できる、自立した音楽家になるための勉強をしています。また、演奏会合宿などの活動を通して、責任をもって行動できる人間になれるよう支援しています。これからも学生達と協力し合って、明るく楽しくたくさん学べる研究室にしていこうと思っています。


野呂研究室演奏会

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鍵盤(ピアノ)第4研究室

樋口 英子 准教授担当教員
樋口 英子
HIGUCHI, Hideko
教授

演奏するために楽譜を読むには、音楽の知識だけでなく、歴史や言語といった豊かな教養や論理的思考が必要です。ピアノと向き合う中で音楽を学び、音楽を学ぶ中で人や自分を知り、生きることについて考えることが叶うはずです。学年やコースを越えて、尊重し合い高め合える学生の集う、笑顔と活気の溢れる研究室です。


第11回Blumen ふきのとうホールにて

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鍵盤(ピアノ)第5研究室

松永 加也子 教授担当教員
松永 加也子
MATSUNAGA, Kayako
教授

本研究室では、バロックから現代までの作品を、スタイルにあわせて、かつ自らよく考えて構築した演奏ができるように指導しています。また、欧米各国のピアノペダコジーを研究しており、その成果を日々のレッスンや「ピアノ指導法」の授業に生かし、学生に還元していきたいと考えています。


Plaisir松永クラス演奏会

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鍵盤(ピアノ)第6研究室

二宮 英美歌 准教授担当教員
二宮 英美歌
NINOMIYA, Emika
准教授

本研究室では、バロックから現代までの幅広い分野について、テクニックや表現の向上を目指して学んでいき、年に一度、キタラでのコンサートを企画し、演奏を発表する機会を設けています。私自身フランスへ留学していましたので、在学中に交換留学制度に応募したり、卒業後にヨーロッパへ留学する学生も多くいます。 


研究室演奏会

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作曲コース

作曲第1研究室

阿部 俊祐 講師担当教員
阿部 俊祐
ABE, Shunsuke
特任講師

作曲第1研究室では、古典から現代に至る西洋クラシック音楽の伝統的な和声法・対位法・管弦楽法・作編曲法といったエクリチュールの研究を基盤としつつ、多くの音楽ジャンルが溢れる現代において作曲家として必須のスキルといえる、楽譜制作やDAWを用いた電子音楽制作といったことまで研究・実践しています。


作曲レッスン風景

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作曲第2研究室

南 聡 教授担当教員
南 聡
MINAMI, Satoshi
教授

音楽を理論的に研究するところです。特に「音楽美学」「音楽社会学」「音楽理論」「現代音楽史」「比較音楽学」「作曲理論の諸領域:和声法、対位法、楽器学、管弦楽法など」が主たる研究領域となります。そして現実的な成果は、論文ではなく音楽作品の制作というかたちで表現されることが多いと思われます。


音楽理論の授業の1コマ

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管弦打楽器コース

木管楽器(フルート)研究室

阿部 博光 教授担当教員
阿部 博光
ABE, Hiromitsu
教授

専門分野はフルートで、バロック時代から現代までのフルート作品の演奏法と作品の分析や解釈の研究を中心に行っています。また、学生は室内楽にも積極的に取り組み演奏活動も活発に行なっており、演奏会の企画力やプログラミングの構成力も磨かれてくる等、研究と実践が結びついた形で音楽力を高めています。


4年の専攻生と先生を囲んで

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金管楽器(ユーフォニアム)・合奏研究室

渡部 謙一 准教授担当教員
渡部 謙一
WATANABE, Ken-Ichi
准教授

ゆとり教育から脱却し始めた、新しい教育カリキュラムによる社会において、「文明の機能性」とその対極にある「目に見えない意識」との相関関係の中から、管打楽器の演奏を通して有益なアスペクトを探求し、現代社会における人間の在り方を、音楽を通して見つめなおすことを、渡部研究室における最重要課題としています。


現代吹奏楽のトップランナー
「北海道教育大学スーパーウインズ」

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弦楽器(ヴァイオリン)・合奏・室内楽研究室

長岡 聡季 准教授担当教員
長岡 聡季
NAGAOKA, Satoki
特任准教授

過去の偉大な藝術を学び、その素晴らしさを理解し未来へと引き継いでいくことは、現代に生きる我々にとっての大きな使命です。長岡研究室では、弦楽器が含まれる多様なジャンルの作品を対象に、演奏や研究を通して作品の本質に迫ることを最も大切に考えています。多くの観点から音楽を学び、世界へと発信していきましょう。


弦楽アンサンブル受講生とともに

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音楽教育・音楽文化コース

音楽教育研究室

尾藤 弥生 教授担当教員
尾藤 弥生
BITO, Yayoi
教授

多くの人に多様な音楽の楽しさ、素晴らしさ、感動を伝えること、音楽表現の可能性を引き出すことを、音楽科教育の理論や手法を学び、それを地域の小・中学校に出向いて実習するスパイラルな学習実践を展開しています。教員を目指す人、音楽を通して人の成長を支援したい人、探究心に富む人を待っています。


小学校出前授業での学生の演奏風景

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音楽文化研究室

岩澤 孝子 准教授担当教員
岩澤 孝子
IWASAWA, Takako
准教授

「音楽」を、伝統的なものから現代まで多様に展開するパフォーミングアーツの世界と幅広くとらえると、その関心領域は無限の可能性を秘めていることがわかります。さらに、民族音楽学や舞踊学のアプローチも加え、文化の諸相をグローバルな視野で読み解く力を身につけていきます。


タイ舞踊公演(i-HALLにて)

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