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学生生活・就職活動 学生生活・就職活動

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入学料・授業料の免除・徴収猶予

入学料の免除

本学に入学する方(学部、大学院及び別科の入学生)で入学料の納入が著しく困難な学生に対し、次に該当する場合、入学料の全額又は半額を免除する制度があります。

学部・別科の入学生

  • 入学前1年以内において、入学する方の学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が災害対策基本法(昭和36年法律第223号)第2条第1号に規定する災害を受けた場合。
  • 上記に準ずる方であって、学長が相当と認める事由がある場合。

大学院の入学生

  • 経済的理由により納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合。
  • 入学前1年以内において、入学する者の学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が災害対策基本法(昭和36年法律第223号)第2条第1号に規定する災害を受けた場合。
  • 上記に準ずる方であって、学長が相当と認める事由がある場合。

※上記学長が相当と認める事由がある場合とは、母子・父子世帯、生活保護世帯、学資負担者が6か月以上の長期療養中である又は障害者である場合等が該当しますが、詳細は所属するキャンパスの学務グループ(札幌校は学生課学生支援グループ)にお問い合わせ下さい。

申請手続き及び提出期限

申請を希望する方は、入学手続時に所属するキャンパスの学務グループ(札幌校は学生課学生支援グループ)に照会し、申請手続きを行ってください。提出期限は、それぞれの入学手続き期限となっています。

入学料の徴収猶予

本学に入学する方(学部、大学院及び別科の入学生)で入学料の納入が著しく困難な学生に対し、次に該当する場合、入学料の徴収を猶予する制度があります。

  • 経済的理由により納入期限までに入学料の納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合。
  • 入学前1年以内において、入学する方の学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が災害対策基本法(昭和36年法律第223号)第2条第1号に規定する災害を受け,納付期限までに納付が困難であると認められる場合。
  • その他やむを得ない事情があると認められる場合。

申請手続き及び提出期限

申請を希望する方は、入学手続時に所属するキャンパスの学務グループ(札幌校は学生課学生支援グループ)に照会し、申請手続きを行ってください。提出期限は、それぞれの入学手続き期限となっています。

授業料の免除・徴収猶予

学部、大学院及び別科の学生で授業料の納入が困難な学生に対して、次に該当する場合、授業料の全額又は半額を免除及び徴収猶予(延納)する制度があります。

  • 経済的理由により納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合。
  • 授業料の各期ごとの納入期限前6月以内(新入生の最初の納期分については1年以内)において、学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が災害対策基本法(昭和36年法律第223号)第2条第1号に規定する災害を受けた場合。
  • 上記に準ずる者であって、学長が相当と認める事由がある場合。

申請手続き及び提出期限

申請を希望する方は、各キャンパスの掲示板又は学務グループ(札幌校は学生課)で提出期限を確認の上、申請手続きを行ってください。申請の受付等は、各キャンパスで行っていますので、その指示に従って手続きしてください。

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