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新型コロナウイルス感染症への本学の対応について

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罹患等した場合の報告等について


 新型コロナウイルス感染症に罹患した場合には、必要に応じて感染の拡大を防止するための措置を講じる必要があることから、速やかに、電話又は電子メール(登校はしないこと)により、次に掲げる事項について、各キャンパスの保健管理センターに報告してください。

  Ⅰ 診断日
  Ⅱ 受診した医療機関
  Ⅲ 現在の状況
  Ⅳ 発熱及び咳などの呼吸器症状が現れた日
  Ⅴ 診断日前2週間以内における行動歴
  Ⅵ 症状が現れた日以降における本学の関係者との接触の状況(授業等への出席状況 を含
   む。)
  Ⅶ 今後の見通し等に係る保健所からの指示

出席停止

 新型コロナウイルス感染症と診断された学生等、以下に該当する場合は、学校保健安全法第19条の規定により「出席停止」となります。

【出席停止の判断の目安(令和2年2月18日付け文部科学省通知「学校における新型コロナウイルスに関連した感染症対策について」)】
  ① 医療機関において新型コロナウイルスに感染していると診断された、もしくはそれを疑
   われた場合
  ② 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上
続く場合(解熱剤を飲み続けなければな
   らない場合も同様)
  ③ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合

出席停止の期間

(1)上記①新型コロナウイルスに感染していると診断された、もしくはそれを疑われた場合
 学校保健安全法施行規則第19条第1項の規定により、感染が判明した日もしくはそれを疑われた日から14日間の自宅待機を指示しています。登校の再開にあたっては、「感染症による欠席届」を提出するため、保健管理センター(分室)で証明書の発行を受けてください(医療機関を受診した場合は、その日付が分かる明細領収書等を持参してください)。

(2)上記②及び③の場合
 保健所等の相談窓口へ相談するとともに、指示に従って医療機関を受診し、新型コロナウイルス感染症と診断された場合は治癒するまでとする。それ以外の場合は症状が治まるまでとする。

出席停止により欠席した授業等の取扱いについて

 出席停止により欠席した授業等については、学生の不利益とならないよう、レポート・追試験等の代替措置を講じるなど適切な配慮を行うので、快復し登校を再開した際は、保健管理センターで「感染症による欠席届」をもらい、授業担当教員へ提出し指示を受けてください。



 

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