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活動の様子 活動の様子

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平成26年5月

事前研究会

5月30日(金)
5年生社会 佐々木教諭の授業

3年生国語 伊藤教諭の授業

 本日は、7月4日と5日に行われる教育研究大会の事前研究会がありました。研究大会助言者・授業協力者の先生方にお越しいただき、授業についての話し合いを行いました。多くのご指導・ご助言をいただきましたので、それらを授業改善に生かし、7月の本番に備えていきます。

 研究大会の申し込みを受付けています。多数のご参加をお待ちしております。

附属のいいところがいっぱい!

5月29日(木)
子どもたちが見つめる先には・・・

附属のよさが写った写真がいっぱい

 ほぼ毎日撮影される子どもたちの様子。その一部はこのホームページにも掲載されます。最初はホームページに載せる目的で写真を撮影していましたが、毎日の子どもの姿や先生たちの工夫された授業、保護者の皆さんのがんばりなどを目にする機会が増えるとともに、そうした様子をたくさん残しておこうという思いに変わっていきました。そうして撮られた写真を掲示したところ、たくさんの子どもたちが喜んで見てくれました。

 「自分は写っているかな?」「友達は?」「先生は?」と、誰が写っているのかに興味があったようです。でも、きっと、普段は目にすることのない他の学年の授業風景や様々な場面で活躍する友達や保護者の姿を見ることで、「附属小っていいところだなあ」と感じた子どもがたくさんいたのではないでしょうか。にこにこ笑顔で写真を見つめる子どもたちを見ていて、附属小のいいところをもっともっと見付けて広げていきたいと思いました。

藤の花の咲く頃

5月28日(水)
陽気に誘われ藤の花が咲き始めました

俯瞰実習(教職大学院1年生)開始

谷坂先生 各教室で給食もりもり!

美化委員会が昼休みに話し合い

 5月が終わろうとしています。陽気に誘われ藤の花が咲き始めました。例年通り、教職大学院1年生が前期4週間の俯瞰実習を開始しました。学校や教育活動全般を見渡し、学んでいきます。8名の若い学生が、初日からどんどん子どもたちや先生たちと接し、多くのことを吸収しようとする姿が見られました。

 お昼頃に教室を回ると、谷坂先生が5年生の教室で給食をもりもり食べていました。各教室を毎日回っていますので、子どもたちも「次はいつ来るのか」と楽しみにしているようです。谷坂先生も全校の児童とのふれあいを、いつも楽しく話しています。

 昼休み。美化委員会の子どもたちが集まり活動の打ち合わせをしていました。どの委員会も、4月当初の「さあ委員会がんばるぞ」という意欲が、2か月近くたっても続いています。それどころか、自主的な活動がどんどん活発になってきています。

 たくさんの人たちの前向きな姿が見られた一日でした。

附属の森の過ごし方

5月27日(火)
とってもいい天気!

のんびり過ごす二人

附属の池で釣りですか?

あちこちで秘密基地づくり

だるまさんがこ~ろんだ!

お散歩も気持ちいいね

畑仕事をする先生

一緒にがんばる子どもたち

 今年度3回目のロング昼休みは、気持ちのいい青空の下、たくさんの子どもが外で元気に遊んでいました。附属の森では、思い思いに過ごす子どもの姿がたくさん見られました。その様子を8枚の写真で紹介です。

 写真ではなかなか伝わらないかもしれませんが、子どものとびっきりの笑顔や先生と子どもの微笑ましい交流がたくさん見られました。40分間の昼休みは子どもたちもとても楽しみにしています。附属小の自慢の一つですね。

うれしい贈り物

5月26日(月)
「全力疾走」の文字が刻まれたバトン

日ハム稲葉選手からの贈り物です

 プロ野球日本ハムファイターズの稲葉篤紀選手からの贈り物が届きました。運動会などで使用する「リレーバトン」です。これは、Aiプロジェクト(※)の一環として、2010年から5年をかけて全道約1300の小学校に贈られているものだそうです。そのすてきな贈り物が今日、本校にも届きました。稲葉選手からのたくさんのメッセージの中に、「一人ひとりの力は小さいかもしれませんが、リレーのように力を合わせて、心を繋いでいけば、必ずこのゴール(目標)には必ず辿りつけると、私は信じています。」というものがありました。 
近く、子どもたちにも披露しますが、稲葉選手のこのメッセージをしっかりと受け止めて、日々の生活をより良くしていってくれることを願っています。

(※)Aiプロジェクト~稲葉選手が「第二の故郷」である北海道への恩返しのために、何ができるかを考え、実践してゆく社会貢献、地域還元プロジェクト

金管バンド ライラック祭りに参加

5月23日(金)
中休みにホールで演奏

大きな拍手をもらっていました

 札幌の大通公園で開催されているライラック祭りでの音楽祭に参加する金管バンドが、本番を明日に控え、ホールで練習をしました。金管バンドの演奏を聴けると知った子どもたちが、次々とホールへやってきました。演奏が始まると、迫力ある演奏にみんなうっとり。金管バンドメンバーの真剣な表情も印象的でした。

 明日は11時40分~12時が出演予定時間となっています。場所は大通公園西6丁目野外ステージ。お時間がありましたら、ぜひ足を運んでみてください。金管バンドの皆さん。練習の成果を出して、思い切り演奏を楽しんできてくださいね。

楽しい読み聞かせ

5月22日(木)
今日は3年生の読み聞かせ

わんぱく小学校シリーズ あいさつ団長

お話の登場人物に扮したお母さんたち

子どもたちはお話に釘付け!

 各学年の読み聞かせが行われていますが、今日ようやく取材に行くことができましたので、3年生の読み聞かせを紹介です。子どもたちに人気のわんぱく小学校シリーズ「あいさつ団長」のお話です。登場人物に扮したお母さんたちが楽しく読み聞かせをしてくれました。

 お母さんたちが準備している様子を見ていた子(4月に転入してきて今日が初めて読み聞かせを体験する子)が「いったい何が始まるの?」といった表情できょとんとしていました。「附属札幌小の読み聞かせはとても楽しいよ」と教えてあげると、「早く聞きたい!」といった明るい表情を見せていました。他の子どもたちも、お話に夢中。読み聞かせボランティアの皆さんは、準備も大変だったことでしょう。とても楽しい時間をありがとうございました。

主免オリⅡ & ファンタ

5月21日(水)
先生たちの解説を聞き・・・

グループごとに指導案を作成

ファンタ 今年度最初の活動

山形先生も楽しくダンス

 16日に引き続き、大学3年生を中心にした実習のオリエンテーションが行われました。午前中の講義を終え、午後からは指導案作りをしました。指導案とは授業の流れを書いたものです。全てを書くのは大変ですので、完成済みの指導案の一部分を空白にし、その空白部分を学生に考えてもらいました。実際に指導の流れを考えることにより、授業の大事なポイントが見えてきたようです。明日、本校教員の授業を参観し、自分たちが考えた指導案と実際の授業を比較しながら、授業作りについての学びを深めていきます。

 昨年度に引き続きファンタの活動が始まりました。第1回目の今日は、いろいろな動きを楽しむプログラムと、タカオ先生と一緒にダンスをするプログラムの2本立てでした。1~4年生までがいい汗を流していました。

ICT活用授業取材~PTA広報部~

5月20日(火)
算数の授業を取材

音楽の取材では楽しいやりとりに笑顔

 ICT(情報通信技術)を活用した授業の様子をPTA広報部の4人のお母さんたちが取材に訪れました。算数と音楽の授業を取材されていました。ICT活用の授業がどのようなスタイルになるのか、子どもの反応はどのようなものなのかを実感していただいたのではないでしょうか。

 ICTを活用した授業については、教員も研修を繰り返し、効果的な活用方法を模索しています。そうした様子も今後取材があるようです。広報部の皆さんのご尽力で、本校の取り組みが広く発信される日も近いかもしれません。広報部の皆さん、今日は一日お疲れ様でした。

父親委員会 花プロジェクト

5月19日(月)
雨の中60名の父親委員大集合

花壇に花を植えます

畑起こし

附属の森の整備

駐車場周辺の整備

ビニルハウスを建てました

※附属の森がこんなにきれいに!

※ビニルハウスも何とか完成!

 5月17日(土)、毎年恒例の父親委員会「花プロジェクト」が行われました。あいにくの雨でしたが、60名の父親委員が集合。9時過ぎより第2回の父親委員会を開催し、年間計画や自己紹介を行いました。10時からの作業では、学校前庭に花を植えたり学校周辺の整備をしました。雨が降り、風も時折強く吹く寒い日でしたが、委員の皆さんは学校の周辺を本当にきれいに整備してくれました。感謝の一言に尽きます。ビニルハウスは風が強いこともあり骨組みだけで作業を終了。最後にお茶やお菓子を口にしながお疲れ様会をして解散しました。父親委員の皆さん、本当にありがとうございました。

※本日は暖かな一日となりました。きれいに整備された附属の森で元気に遊ぶ子どもの姿が見られました。骨組みだけだったビニルハウスも何人かの職員で完成しました。これで子どもの教育活動の幅がぐんと広がりそうです。

附属点描

5月16日(金)
①「給食を全部食べたらシールを貼るの~」

②「早く芽が出ないかなあ」

③大学3年生の主免オリエンテーション

④PTA総務部主催Yシャツ・ブラウス等販売

①1年生の教室の後ろで「ぺろりしょう」の表にシールを貼る女の子が二人。「これなあに?」と聞くと「全部食べたらシール貼るの」「わたし毎日全部食べてるよ」と笑顔。「嫌いなものはないの?」と聞くと「グリンピースが苦手~だけど食べたよ!」ともっと笑顔。

②「早く芽が出ないかなあ」と土に水をあげる2年1組の子。何の種を植えたのかはまだ知らないようです。お楽しみなのかな?「2組で芽が出たよ~」と瀧ヶ平先生の声。「いいなあ2組」「うらやましいなあ」と1組の子。早く芽が出るといいですね。

③大学3年生が今日と来週の3日間にわたり「小学校主免オリエンテーション」を本校で行いました。実習を8月に控えていることもあり、授業参観の様子も真剣。授業者との質疑応答でも活発な意見交換が行われました。

④PTA総務部主催の「スクールソックス、Yシャツ、ブラウスの販売」が行われました。当日限りの限定品などもあり盛況となりました。益金は教育活動に役立てられます。準備いただいた総務部の皆さん、ご購入いただいた保護者の皆さん、ありがとうございました。

和の心

5月15日(木)
柱(じ)を立てて準備します

どんな音になるかな?

ピアノの音をきいて調音です

iPadで写真に撮り瞬時にテレビに映します

 昨日、4年生の音楽の時間の様子を見ましたら、琴(文化琴というそうです)を演奏し、日本独特の旋律を学習しているところでした。グループ毎に柱(じ)を立てて準備をします。どの位置に立てるのかは分かるようになっているのですが・・・。音を出してみると他のグループと合いません。そこで調音をすることとなりました。こんな風にして和楽器の音色や旋律に親しむ授業が、子どもにとっては「古いんだけれど新鮮」で、魅力にあふれているんだろうなと思いました。

 日本の伝統を学ぶ授業でしたが、谷坂先生は情報機器を様々に活用し、子どもが理解しやすい授業を展開していました。

お願いがあるんだけど~

5月14日(水)
子どもの右側にある大事な場所

見えにくいですが二人が入っています

 昼休み、2年生の女の子二人が「先生お願いがあるの~」と私のところへやってきました。「附属の森に”大事な場所”があるの。とても大事だから壊されたら困るの。壊されないようにみんなにお願いして。」

 今週の土曜日に父親委員会の皆さんが来て附属の森を整備することを知っていた二人の子は、何とかして”大事な場所”を守りたいと思い、私のところへ来たようです。「一緒に見に行こう!」早速現場へ向かいました。ちょっとしたスペースかと勝手に想像していましたが全く違いました。雪の重みなどで折れた木の枝を集め、まるで鳥の巣を作るかのように”大事な場所”を作っていたのです。子どもがすっぽりと入れる程の大きさです。「これはすてきだなあ!」

 どれだけ大事かを話す二人の表情からは、附属の森で過ごす時間をとても楽しみにしていることが分かりました。「残してほしい!」という願いをもち、実現するためにお願いに来ました。残してほしい理由もしっかりと伝えることができました。思うだけではなく、行動したことに大きな意味があります。子どもたちの願いを全て叶えられるわけではありません。叶えてあげたくてもできない場合もあります。でも、この二人の願いは叶えてあげられそうだと思い、「よし、このままにしてもらうようにお願いしよう」と”大事な場所”をテープで囲み、父親委員会の人にお願いすることを約束しました。心がホッとする出来事でした。

今日はいろんなことがあったなあ

5月13日(火)
ふれあい活動 第1回目 ロング昼休みスタート
生活のきまりをみんなで確認 集団下校も始まりました
 今日一日でいろいろなことがありました。まずはふれあい活動です。1~6年生、ふじのめ学級のみんなが12のグループに分かれ休み時間を楽しく過ごします。5・6年生のふれあい委員が中心となって活動しました。第1回ということもありなかなか大変だったかもしれませんが、今後も楽しい活動が展開されることでしょう。続いてロング昼休みです。今日から寒くなる秋までの間、毎週火曜日は40分間の昼休みということになります。いっぱい身体を動かしてくださいね。

 午後は、生活のきまりを全校で確かめた後、集団下校訓練を行いました。最初ということで、リーダーの紹介やメンバーの自己紹介、登下校で気を付けることを確かめました。こちらの集団下校も毎週火曜日に行われます。

 盛りだくさんの火曜日でした。

春を探しに

5月12日(月)
3年生理科 春を探しているようです 池の中の様子をじっくり見つめると・・・
こちらは桜の木を観察しています 池の周りにたくさん集まってきました
 5時間目、附属の池の周りに人影が見えましたので行ってみました。3年生が池の中をのぞき込みながら、棒でつついたり紙コップで水をすくったり、楽しそうにしています。「ヤゴがいるよ」「どこどこ」「あっアメンボウだ」「アメンボウよりもヤゴだよ」などと、もう夢中です。「何してるの~」と尋ねた私の方を見ることもなく「春を探してるんです!」と答えた後も、夢中になって池の中をのぞき込んでいました。他の場所では、桜の木を見て花の咲いている様子をじっくり観察している子もたくさんいました。あちこちから春を探し出そうとする子、一つの場所から春を探し出そうとする子、目の付け所は様々なようです。いったいどんな春を見付けたのでしょうね。

気持ちよく遊べるのは・・・

5月9日(金)
掃除の時間 ホールを見ると・・・ みんなの遊び道具を整頓しています
けん玉もきちんと並べてくれました みんな気持ちよく遊んでいました
 写真にある通り、ホールで一生懸命に掃除をしている子どもを見付けました。遊び道具の棚を拭いたり、みんなが使うけん玉やオセロなどを一つ一つ丁寧に並べているのです。当番活動ですので、きちんと掃除するのは当たり前かもしれませんが、そうではなく、みんなのためにきれいにしようという気持ちが二人の背中から感じられました。

 遊び道具は、ほとんどの子どもがきちんと片付けていますが、それでも時には乱れてしまうものです。全員が分担して学校中を掃除していますから、他の子のがんばりは見えにくいものです。今回の記事は一例ですが、「きちんと片付けてくれている人がいる」ということ知ることで、「あっ、ここがきれいになっているのは誰かが掃除してるんだね」「自分もきれいに使おう」と少し想像力をはたらかせながら学校生活を送る子どもが増えることを願っています。

待ってました!クラブ活動

5月8日(木)
サイエンスクラブはべっこう飴づくり 上手にできて大満足!
裁縫クラブは縫う練習をしました バドミントンクラブも元気に活動
 子どもたちが待ちに待っていたクラブ活動の第1回がありました。6年生の部長を中心に準備をし、今日を迎えました。サイエンスクラブは簡単にできるべっこう飴作りをしていました。砂糖と水だけでできる飴にみんな大満足でした。裁縫クラブは6年生が4年生に縫い方を教えるなど、心温まる交流が見られました。バドミントンクラブはうまく羽が打てるように何度も何度も練習をしていました。

 自分たちで活動を進めるクラブ活動は子どもの意欲的な姿がたくさん見られました。指導にあたる教員も、一緒に活動をしたり気持ちのよい汗を流したりと、子どもたちとの活動を楽しんでいました。

 「次のクラブは何をするのかな~」と次回の活動を楽しみにしながら帰る4年生の姿を見て、楽しくクラブ活動をしたんだなあと、うれしく感じました。

大学1年生がたくさん来ました!

5月7日(水)
オリエンテーションから真剣そのもの 授業を間近で参観
 教育大学の附属学校として、毎年数多くの教育実習生を受け入れています。連休明けの今日は、大学1年生160名ほどが本校を訪れ、授業参観をしました。大学2年生以降に行われる教育実習の最初ということになります。「基礎実習」というものですが、低学年と高学年の授業をそれぞれ参観しました。

 オリエンテーションでは、実習担当の播磨教諭より授業参観のポイントなどが話されました。授業参観では、小学校での授業を間近で参観しましたが、どの表情も真剣そのものでした。今日の基礎実習で感じたことや考えたことをしっかりと胸に刻み、来たる数年後の実習、そして将来教壇に立ったときのために、これからも勉学に励んでほしいと思います。

いつも真剣です!

5月2日(金)
今年度最初の避難訓練 真剣な表情が見られました
遊びも一生懸命 遠くを見つめる少年
 本日は第1回の避難訓練が行われました。避難経路を確認した後、並んで避難場所へ向かっていく子どもの表情は真剣そのもの!足音しか聞こえません。後から来る学年を待っている間もじっとしています。よい緊張感を高学年がつくり、その雰囲気を感じた低学年もしっかりとした態度で避難訓練に臨んでいることが分かりました。

 避難訓練後の中休み。校庭で遊ぶ子どもたちは、先程の訓練の時とは違い、笑顔いっぱい元気いっぱい、とても楽しそうです。思い思いに楽しい時間を過ごしていました。「遊びは誰でも楽しいでしょ」と言われればそれまでですが、夢中になって遊ぶというのは、身体を動かし、仲間とふれあい、ともに笑い、みんなで汗を流すなど、いいことばかり。とても大事なことです。無気力にだらだらと行動するような中途半端はいけません。

 真剣な表情の避難訓練と楽しく元気に過ごす休み時間。気持ちの切り替えがしっかりとできているのを子どもの姿から感じました。

ホールに大集合!

5月1日(木)
全校児童がホールに大集合! 非常勤講師の紹介がありました
「これがホール文化か~」と谷坂先生 警備員さんは挨拶、安全の大切さを話してくれました
 全校児童がホールに大集合しました。非常勤講師の紹介がホールで行われたためです。今年度初めてでしょうか。

 非常勤講師(大学院生)の皆さんは、表情も豊かに、子どもへ語りかけるように自己紹介をしていました。短い中にも、自分のセールスポイントをしっかりと盛り込んでいましたので、子どもたちにもしっかりと伝わったようです。警備員さんは、挨拶をしっかりすることや交通安全に気を付けてほしいといった子どもたちへの願いを優しく話してくれました。

 日々お世話になる非常勤講師の皆さんや警備員さん、これからもよろしくお願いします。

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