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活動の様子 活動の様子

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平成29年3月

修了式、そしてお別れ 
Good bye! everyone!

2017年3月24日(金)
今年度最後の日に体育館で行われた修了式と離任式。
この日は普段とは違い、心なしか寂しい空気が流れているようでした。

修了式では、3人の児童が全校を代表し、一年間の振り返りと新学期に向けての思いを綴った作文を発表。
 
 クラスのために勇気をもって行動し、友達がそれに答えてくれたうれしさを語った3年生。
 「みんなが困っているときに手を貸してあげたい」と頼もしく発表する5年生。
 また、別の5年生は、物事を進めるときには自分だけの考えだけではなく、友達の考えを受け入れることの大切さについて話していました。

どの子の作文も「他者」を意識した内容。
本校が目指す「共生の文化」が、子どもたちの心に少しずつ根付いていることを感じました。

◇ ◆ ◇

修了式後、先日卒業した6年生も参加し、離任式を行いました。

副校長から離任する先生が紹介されたのちに、
代表の子どもたちは、ステージ上で感謝の作文と花束を渡しました。
思い出がいっぱい詰まった作文を一生懸命に読む子どもの姿を、離任する先生方は優しい表情で見つめていました。フロアーには、涙を流す子どもの姿も。
「お別れしたくない!」
という思いが体育館いっぱいに広がっているようでした。




花束を手にした先生からの話には、子どもたちや本校への期待が強く伝わりました。
残った職員も、その思いに応えなければと思う内容でした。

◆ ◇ ◆

本校を去る11名の先生方。
新しい環境でも、温かい子どもたちに囲まれながらご活躍されることでしょう。


 

附属中学校との連携 
With junior high school teachers

2017年3月23日(木)
附属札幌中学校の連携に関わる取り組みを進めています。
この日は、中学校の理科教員が本校3年生の理科「電気の通り道」の授業を担当しました。



白衣を着た先生を見て、
「博士みたい!」
と声をあげ、目を輝かせる子どもたち。
電気を通すものについて実験を通して明らかにしていく活動を
子どもたちは心から楽しんでいました。

一方、普段よりも年齢が低い子どもを相手にする中学校の教員も、
3年生の反応のよさに、うれしそうな表情をみせていました。


◇ ◆ ◇

小中学校の多くの教員が参観した授業について、
放課後に意見交流を行いました。
「中学校教員が小学校で授業をするメリットは何か。」
「小学校教員は、中学生を相手にどのような授業ができるのか。」
「特別支援学級の教員の場合は。」
など、それぞれの立場で考えを出し合い、今後の連携強化につながる議論を行いました

今後も、様々な教科や活動で、小・中・特別支援の連携を深めていきます。

学力テスト 
All children took some exam.

2017年3月22日(水)
3年生以上は、21日(火)22日(水)の2日間で4教科(国・社・算・理)、
1・2年生は22日(水)に2教科(国・算)の学力テストを実施しました。
1年間の学びを確かめるテストです。

 

休みの日のように静かな校内。
子どもたちは、これまでの学習の成果を発揮しようと
どの子も真剣にテストと向き合っていました。
テストが回収された後には、答えを確認し合う子どもたちの姿がありました。

◆  ◇  ◆

大切なのは点数として表れる知識だけではありません。

問題を解く多様な方法を考えること
友達と意見を交流し合う学びの形
自分の意見を伝える表現力
など、本校では様々な資質や能力を伸ばすことを大切に、学習活動を展開しています。
 

6年生の卒業、そして・・・ 
After the Graduation Ceremony 

2017年3月21日(火)
 先週の土曜日。
 たくさんの保護者の皆様にお集まりいただいた卒業式は、6年生だけではなく、担任も、保護者の皆様も、そして在校生までが涙を流す感動的な式となりました。


この日の出来事は、きっと子どもたちの心に強く残るシーンとなったことでしょう。
 


空には新しい門出を祝うかのように、すばらしい青空が広がっていました。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

卒業式を終えて迎えた初めての登校日。
2年生は、これまでの成長をお父さんやお母さんに伝える、
「2年生 みんなで楽しもう 発表会」を実施しました。

・思い出
・出来るようになったこと
・今がんばっていること
・3年生になってがんばりたいこと

の4つのコーナーで構成された発表会。

今のがんばりを伝えるコーナーでは、
テニス・ダンス・習字・そろばんなどを披露しました。

テニスに取り組む2人はラリーを見せてくれました。
ラリーといってもそこは室内。
長い棒の先に付けられたボールを担任が動かし、
それを打ち合うという演出に、見ている人たちは自然と笑顔になっていました。



一方、習字を披露した3人組。
正面に用意された半紙に、ささっと筆を走らせ、見事な作品を披露。
二人の女子の後に持ち上げられた作品
「オレ イケメン」
は、会場の笑いを誘っていました。



それぞれが個性を出し、
子どもたちの頑張りが随所に光る発表会となりました。
 

卒業式 
The 128th Graduation Ceremony

2017年3月17日(金)
 明日は、いよいよ第128回卒業式。


明日は、いよいよ第128回卒業式。
4・5年生の子どもたちは、体育館などの会場設営に力を注ぎました。


一生懸命に廊下を綺麗にする4年生
体育館のパイプイスをまっすぐに並べる5年生

子どもたちの真面目に、丁寧に取り組む姿から
「6年生のために」
という思いが伝わりました。

◆  ◇  ◆

1年生は自分たちの玄関を掃除しました。
私がカメラを向けると、
「先生、雑巾が冷たくなっちゃった!」
と寒い外玄関で一生懸命に掃除したことを伝えてくれる子どもたち。
かわいらしい姿を見せてくれました。
 

◆  ◇  ◆

明日、卒業する6年生。
ご家族の皆様は、1年生のときの姿を思い返し、
我が子の成長の喜びをかみしめていることでしょう。

卒業式の凛々しい姿にどうぞご期待下さい。

 

思い出作り 
Popcorn party!

2017年3月15日(水)
家庭科室をのぞくと、楽しそうな6年生の姿。
中に入ると、とてもよい香りがします。

担任は大きなキャラメルのかたまりと格闘中。
子どもたちはというと、
フライパンでポップコーンを作っていました。



完成したグループの子どもたちは、
「先生食べてみてー。」
「おいしいよ~。」
「キャラメルポップコーンだよ~。」
と、うれしそうすすめてくれました。




いろいろなグループのポップコーンを食べましたが、
どれもおいしく仕上がっていました。


子どもたちのたくさんの笑顔が見られたひととき。
きっと、心に残る思い出となったはずです。

◆ ◇ ◆

玄関ホールでは、6年生の卒業作品展が開かれています。
一人一人の似顔絵、そして、これまでの思い出の作品が展示され、
休み時間には、下級生の子どもたちが先輩の作品を楽しむ姿が見られます。



校内は卒業式ムード一色です。

 

「駅員さん ありがとう」 
Good news for us

2017年3月14日(火)
本校の多くの児童が利用する学校の最寄り駅。
毎日、声をかけながら子どもたちを見届けてくれた駅員さんが、その駅を去ることになりました。それを知った4年生の女の子たちは、4年間のお礼の気持ちをこめて手紙を渡しました。

◆ ◇ ◆

新聞に掲載された心温まる出来事。
この出来事を知り、私たち職員も、駅員さんたちがいつも温かく子どもたちを見守ってくれていることに気付かされ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。


後日、その子どもたちに話を聞きました。
手紙には、
「具合が悪かったときや困ったときに優しくしてくれてありがとうございます。」
と書いたとのこと。

その言葉から、駅員さんが子どもに優しく接する姿が目に浮かびました。

◆ ◇ ◆

これからも、子どもたちの温かい心を育んでいきます。
 

子育て文化塾 
Principal speech for parents

2017年3月13日(月)
 この日、保護者の皆様を対象とした「子育て文化塾」を開催しました。
 


 講師は本校の戸田校長。
 校長として、大学の教授として、更には母親の立場から、学校教育についての幅広い視点で話をしました。

 冒頭の話題は、変革の真っ只中にある教育課程について。
 保護者の皆様の耳には届きにくい、次期指導要領の方向性を説明したり、学校の研究活動の目的などを解説したりと、本校の教育活動の内容や意図について話がありました。



また、専門的な見地から、授業に大切な意欲についての話もあり、
「自分で決めたこと」
「やれそうだ。という見通し」
など、子どものやる気を引き出すポイントを、分かりやすく伝えていただきました。

終了後の保護者の方々は、これまでの子育てのあり方を振り返り、より良い子どもとの接し方を考える機会となったようです。
終了後は、
「とても感動しました。ありがとうございます。」
とお話される保護者の皆様もいらっしゃいました。

◆ ◇ ◆

この会は、保護者の方々のご協力によって開催されました。
お力を貸してくださった皆様、本当にありがとうございました。
 

卒業式に向けて 
For the graduation celemony

2017年3月10日(金)
卒業式の全体練習の季節となりました。
第1回目の練習では、座り方や礼の仕方などの作法、そして、立つ・座るのタイミングを全校で確認しました。

 

「指揮者が台から降りたらいすに座ってください。」
「この呼びかけの後に一斉に立ちます。」

などの先生の指示が、雑音にまぎれることなく鋭く耳に届く、張り詰めた空気が流れる体育館。体育の授業や休み時間の体育館とは全く違う場所にいるような感覚になりました。

金管バンドの演奏に合わせて入退場した6年生は、前後の間隔や隣とそろえることを意識して歩いたためか、少し固い表情でした。そんな姿からも緊張感が伝わってきました。



卒業式まで残り1週間です。
すばらしい卒業式となるよう、児童・教職員全員で準備を進めていきます。

同窓会入会式 
The reunion

2017年3月9日(木)
6年生はこの日、同窓会入会式に参加。
昭和29年卒の幹事長、そして、昭和40年代~50年代卒の副幹事長3名にご参加いただきました。
 


副幹事長からいただいたご挨拶では、
「年輪を知っていますか?」
と樹木の年輪を例えに、附属札幌小の学びという同じ6年分の年輪を積み重ねた仲間の、世代を越えたつながりの大切さを伝えていただきました。



その後は、6年生から同窓会についての質問に、副幹事長の方々に答えていただきました。
「同窓会は楽しいですか。
「どんな活動をしているのですか。」
「同窓会の幹部にはどうやったらなれるのですか。」
と、どんどん質問をする子どもたち。
大先輩のお言葉から、附属小を見守り応援する「同窓会」のイメージを感じ取ることができたようです。
大先輩と子どもたちが交流する心温まる時間でした。

世代を超えた交流が実現した「同窓会入会式」。
たくさんの同窓生の中に、76名が新たに加わりました。

◆ ◇ ◆

会の終了後、一人の児童が、廊下で副幹事長にインタビューする場面がありました。
「歯医者さんになるためには・・・。」
と、歯科医師である先輩に質問しにきたのです。
インタビューを終えた児童は、将来の夢に対する思いがより強くなったはずです。

同窓会のすばらしい一面を感じた出来事でした。
 

歩くスキー 
Cross country skiing!

2017年3月8日(水)
本校では、4年生・5年生が滝野すずらん丘陵公園で歩くスキーに挑戦します。
この日は5年1組が活動しました。



公園に着くと、スタッフの説明を受けスキーを選びました。
「身長より15cm長いものを選びましょう。」
「マジックテープの靴ではなく、紐のくつを選びましょう。」
とアドバイスを聞きながら、子どもたちは自分で使う道具を用意。



準備が整うと、2つのグループに分かれ、片道約1km半のコースを楽しみました。
平らな部分や登りではスムーズに進む子どもたち。しかし、時より現れる下り坂では、
「怖い!」
と、苦労する姿も見られました。
しかし、お弁当後の午後の活動では、ほとんどの子どもが下り坂も上手に滑り降りることができるようになり、その上達ぶりにはとても驚かされました。



インストラクターの方が、
「みんな歩くスキーではなくクロスカントリーでしたよ!」
と話すように、スピーディにコースを進むことができた子どもたち。
子どもの適応力の高さに驚かされた1日でした。


 

感謝の集い 
We want to say ”thank you” to everyone.

2017年3月7日(火)
体育館に集まった保護者の皆様。
卒業を控えた6年生は、自分のお父さん・お母さんに感謝の思いを伝えました。

「かんぱーい。」
6年間の成長を祝う親子の乾杯で始まりました。

6年前のかわいい1年生のマルモリダンスの映像の紹介では、6年生になった子どもたちが、その音楽に合わせて踊りました。スクリーンの中と現在の姿の違いが見てとれるすばらしい演出は、会の盛り上がりに花を添えました。

 

コメント付きのスライドショーでは、
低学年のころの失敗談を話し、保護者の皆様の笑いを誘う子ども。
昔、学んだことを話す子ども。
その当時の担任の先生との思い出を紹介する子ども。

保護者の皆様はほほえましい表情で、子どもたちのスピーチを楽しんでいました。



最後に、子どもからお母さん・お父さんに、感謝の手紙を渡し、
感動的な「感謝の集い」を終えました。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

この日、図書館サポーター委員の今年度最後の運営委員会もありました。
メディアルームの環境整備に力を注いでくださった皆様が一堂に会しました。



サポーターの皆様には、
・休み時間の本の貸し出し
・蔵書の整理
・メディアルームの飾り付けや清掃
などなど、様々な場面でご協力をいただきました。

役員の方々が中心となり、お力を貸してくださったことに対しまして、
この場をお借りしてお礼申し上げます。

1年間、本当にありがとうございました。
 

6年生との交流 
2nd grade had a wonderful time with 6th grade.

2017年3月6日(月)
この日、2年生と6年生の交流会を実施しました。
これは、6年生が卒業前に他学年との交流の機会を作ろうと企画したものです。

 

中休み、6年生の教室に集まった2年生はみな笑顔。楽しそうな声が響きました。
6年生も2年生に応えようと、それぞれのブースで元気に進行する姿が見られました。


この日に登場したのは、
・輪投げコーナー
・まと当てゲーム
・魚釣りゲーム
・6年生と腕相撲対決
・ボーリングコーナー
などなど。

腕相撲コーナーで6年生に果敢に対決する2年生。
笑顔の6年生とは対照的に、2年生の顔は真っ赤でした。きっと、6年生の偉大さを感じたことでしょう。



ボーリングコーナーでは、ピンを直したり、ボールを届けたりとすばやく準備する6年生。
「さすが最高学年」
という声が聞こえてきそうな機敏な動きでした。

後日、感想を聞きました。

「『かんたん』『ふつう』『おに』などのレベルがあって楽しかった。(腕相撲)」
「もぐらたたきがワニになってた。レベルも選べたよ。」
「ボーリングで机を壁にするなんて、すごいと思った。」
と話す2年生。



6年生の細かな気配りにも、2年生は大満足したようです。
 

地域の皆様との交流 
We presented some songs to elderly people.

2017年3月3日(金)
地域のシニアマンションの皆様と5年生が歌の交流会。
学校から歩いて20分。ホテルのようなマンションのロビーで、平均年齢が80歳以上のお年寄りの皆様と、11才の5年生が歌を通して交流しました。
 


子どもたちは、はじめに、交友歌「みんなの附属」を披露。
ホールにきれいに響く高い歌声によって、会場の雰囲気が一気に高まりました。

続く、「夕焼け小焼け」「雪の祭り」では、これまで練習してきた曲の成果を発揮。だれもが耳にしたことがある「夕焼け小焼け」では、子どもたちに合わせて、一緒に口ずさむお年寄りの姿もありました。



その後、マンションの合唱サークルの皆様が5曲もの歌を紹介してくださいました。
最後の曲「ふるさと」では、一緒に口ずさんだり、体でリズムをとる5年生の姿が。
世代を超えた交流は、とても感動的でした。



5年生は最後に
「シーラカンスをとりにいこう」
「変わらないもの」
を力いっぱい歌いました。

そのがんばりが伝わり、会場から「ひとこと言わせてください。」と、突然のサプライズがありました。
口を開いて真剣に歌う子どもたちに、温かい感謝の言葉を送ってくださったのです。
私たち教員も目頭が熱くなりました。

◆ ◇ ◆

今年も、とても温かい気持ちになれた合唱交流会。
子どもたちは、お土産をもらい笑顔でマンションをあとにしました。
 

読み聞かせの会 
Reading books for children

2017年3月1日(水)
いつも保護者の皆様にご協力いただいている「読み聞かせの会」。
3月1日には5年生、2月20日には3、4年生向けに行われました。


【3年生】「希望の牧場」



東日本大震災によりおきた原発事故。
その影響で牧場を去らなければならなくなった状況の中でも、
その地に残って牛たちを守り続けた牛飼いの物語。
日本のありのままの現状を描いた本に、子どもたちは神妙な面持ちで耳を傾けていました。

悲しさや人間の思いの強さなど、子どもたちに様々な感情が生まれた時間。
「悲しかった。東日本大震災で人間だけではなく、動物も被害を受けていることが分かった。」
「牧場のおじさんが、本当に牛をかわいがっていることを知った。」

また、希望 について話をする子も。
「牛を守るために、冷静になれるなんですごい。」
「人間はどんな困難も乗り越えられるんだと思う。」

子どもたちの心に響く、メッセージ性のある読み聞かせでした。

◆ ◇ ◆
【4年生】「蜘蛛の糸」

 

こちらは芥川龍之介作の有名な物語。
絵本のイラストを、大きな画面に映し出しながら読み聞かせが進みました。
ちょっと恐ろしいイラストに子どものたちの目は真剣でした。

自分だけが地獄から出たいという主人公の運命を描いた物語に、

「自分のことだけではなく、人のことも考えなければならない。」
「悪いことをしたら、しっかり謝らないと・・・。」
「我れ先にではなく、みんなと一緒にという気持ちが大切。」

などと感想を話してくれました。
集団での生活を見直すきっかけとなったようです。

◆ ◇ ◆
【5年生】リンドバーグ 空とぶねずみの大冒険



暗くなったワークスペース。その中で流れるお母様方の声により、子どもたちは物語の世界にひき込まれていきました。子どものたちの感想からも、雰囲気作りにこだわったお母様方の思いを感じました。

「拡大機で大きくみせてくた絵がすごくきれいだった。
「BGMの雰囲気がとても良かった。」
「最後に飛ばしてくれた飛行機にメッセージが書かれていた。」

数々の演出により、あきらめずに大西洋を横断するねずみの物語の面白さが引き立つ読み聞かせでした。

◆ ◇ ◆

3年生・4年生・5年生のお母様方。
本当にありがとうございました。

 

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