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国際教育公開シンポジウム「共生社会における先住民族政策とは―アラスカと北海道の結節点―」開催のお知らせ

2021年9月15日

 2021年10月9日(土)に、日本国際教育学会、北海道教育大学へき地・小規模校教育研究センター及び北海道大学教育学研究院主催で、国際教育公開シンポジウム「共生社会における先住民族政策とは―アラスカと北海道の結節点―」をオンライン方式で開催いたします。  詳細は以下の内容をご覧ください。

【開催日】
2021年10月9日(土) 15時15分~17時15分

【開催方法】
オンライン方式(Zoomによるライブ配信)で開催します。
日本国際教育学会ホームページより参加申し込み願います。

【参加費】 無料 【プログラム】
〈司会〉
牛渡 淳 氏 (仙台白百合女子大学)
境 智洋 (北海道教育大学)
〈報告者〉
①伊藤 太陽 氏(Center for Human Development, University of Alaska Anchorage)
「アラスカ先住民族教育の歴史から考える民族共生」
②Jeffry Joseph Gayman 氏(北海道大学)
「北海道に生かすアラスカの先住民族共生活動の理念と実践」
③玉井 康之 (北海道教育大学)
「先住民族教育関係者の合意形成と共生社会化-アラスカの先進性に学ぶ」
〈指定発言〉
岩崎 久和 氏 (アラスカアンカレッジ市内小学校教諭・元アラスカ領事館職員)
「アラスカの小学校現場から見た共生社会」

【お問い合せ】
日本国際教育学会大会実行委員会
北海道教育大学釧路校
北海道教育大学へき地・小規模校教育研究センター副センター長
川前 あゆみ
〒085-8580 釧路市城山1-15-55
kawamae.ayumi@k.hokkyodai.ac.jp
0154-44-3316(直通)


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