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キャンパス活性化リノベーション事業

<募集中の事業計画は こちら

学生の声、教育現場の見える化

  北海道教育大学では、新時代の幕開けとなった令和元年に、本学が70周年を迎えることを契機に、キャンパス独自の取組の活性化とリノベーション(再生・刷新・創造)実現を目的とする『キャンパス活性化リノベーション事業』を創設しました。
 
  『キャンパス活性化リノベーション事業』は、「学生の声」や『学生を思う教職員の思い』を事業計画としてホームページに公表いたします。教育現場を「見える化」することで、開かれた大学を目指すとともに、皆様の【共感】を糧として、魅力ある「活きた」キャンパスへと再生・創造します。
 
   クリックすると画像が開きます。
  (133.64 KB)
 
キャンパス活性化リノベーション事業リーフレット(PDFファイル)
  札幌キャンパス版(1.15 MB)
  旭川キャンパス版(1.32 MB)
  釧路キャンパス版(1.27 MB)
  函館キャンパス版(1.44 MB)
  岩見沢キャンパス版(1.32 MB)
 

学長メッセージ

 
 
-教育における【共感】-
  日頃より、本学の教育・研究について、格別のご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
本学は、「教員と地域人材の養成を通じて、地域の成長、発信を牽引する大学」の実現を目指し、取り組んでいます。社会が大きく変化する中、教育方法もまた多様化しています。
  このため、教育を支える基盤的な建物や設備の整備・充実が必要不可欠です。これを最優先に取り組む一方、老朽化した建物・設備の改修や更新も必要となります。限りのある予算の中から、経費の節減や、事業の効率化を図ることによって財源を捻出し、これらの課題に対応していますが、更にその一歩先の、魅力あるキャンパスづくりについては、必ずしも充分に対応できていないのが現状です。

  本学は、新たな時代の幕開けとなった令和元年に、開学70周年を迎えることとなりました。これもひとえに、皆様のご支援の賜物と感謝申し上げます。
これを一つの機とし、この度、魅力あるキャンパスづくりの推進に向けた事業を企画しました。【共感】が持つ力、すなわち、他者が置かれている状況を理解し、その課題の因果関係を推測し、それを改善・解決する方法を探って実行に移す力です。
  現場には「学生の声」そして「教職員の思い」があります。本学の現状と併せ、「声」をお聞き頂き、キャンパスの再生、創造としてのリノベーションによる、魅力ある「活きた」キャンパスづくりに共感頂けましたら、ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。


 
























 

事業計画 一覧

  各事業の画像をクリックすると、それぞれの事業計画書(PDF)が表示されます。(毎月末 更新)
 
  (1.29 MB) 
 

【共感】する事業へのご支援について『北海道教育大学基金』

  『キャンパス活性化リノベーション事業』では、皆様から【共感】をキーワードとして寄附を募り、本学の予算と合わせて事業を実施します。
  【共感】する事業がございましたら、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
 
<ご寄附の方法>
  各事業を実施するキャンパスまたは附属学校園をご指定の上、ご寄附ください。
  ご寄附の申込みは、郵便振替又は銀行振込のほか、クレジットカード決済によるご寄附もできます。
 
■クレジットカード決済によるご寄附は こちら
【注意事項】クレジットカード決済「寄附申込みフォーム」において、『寄附目的』欄で、「○育英事業・・・」をチェックし、支援するキャンパスを指定してください。
 
■郵便振替又は銀行振込によるご寄附は こちら
 
【払込取扱票への記載方法】
 
 
■北海道教育大学基金については、こちら をご覧ください。
 
 
 

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