Menu

北海道教育大学ホームページへ

ここからメインメニュー

メインメニューここまで

釧路校

ここから本文です。

現在位置

  • 釧路校の中の
  • 教育実習・基礎実習の実施にあたっての留意事項

教育実習・基礎実習の実施にあたっての留意事項

2020.8.20
釧路校教務委員会
 
 各自でできる最大限の感染予防行動として、以下の点について必ず留意の上、教育実習・基礎実習を履修してください。


1.事前の健康管理と行動管理
1)実習2週間前は釧路市内及び周辺、もしくは感染者が発生していない近隣地域に居住して感染リスクを
  避け、所定の「自己健康チェック表」もしくはアプリにより検温、体温チェックを毎日すること。
  (ただし、母校実習や浦幌での実習に関する居住については、実習校の指示に従ってください。)
2)実習2週間前からは生活に必要以外の不要不急の外出はせず、特に感染リスクの高い人混みや三密となる
  条件の場所には行かないこと。
  したがって、アルバイトや部活動も自粛してください。
3)実習前の2週間に体調不良(発熱、風邪症状など)があった場合は大学・学務グループに連絡をすること。
  通院した場合は、その診断結果を大学に連絡すること。
4)実習中も上記の点については継続し、毎朝実習校に入る際には指導教諭に必ず提示すること。


2.実習中の体調不良等発生時について
1)自宅で体調不良発生の場合
   自宅待機の上、速やかに実習校及び大学・学務グループへ電話連絡すること。
  実習校で体調不良発生の場合
   実習担当教諭に速やかに報告・相談し、帰宅した場合は速やかに大学・学務グループに電話連絡する
   こと。
2)大学から通院等の指導をするまで外出しない。
  体調不良の間は大学・学務(保健管理センター)に病院の診断を報告すること。
3)自分の判断のみで実習を再開しないこと。
  病院の診断及び保健管理センターの判断をうけてから、再開する場合は大学と実習校と協議の上で再開
  とします。


3.欠席をした場合の教育実習の期間などについて
 詳細は実習校と大学で個別に協議します。
 実習生に不利益にならないようにフォローをしますので、体調不良(※)の場合は絶対に無理をしないでください。

※体調不良の目安
 健康チェックシートを見ながら平熱を把握し、それより1度高い場合は必ず休むこと。
 そのような発熱がなかったとしても、風邪症状などのある時は、まず実習校に連絡してこれまでの経過を説明しながら、休む方向で相談をし、大学にも連絡をすること。


何か不安や相談がある場合は、学務グループに相談してください。
 →学務グループ(0154-44-3238 kus-gakumu@j.hokkyodai.ac.jp)

 

本文ここまで

ここからサブメニュー

キャンパスマップ 本部 札幌校 旭川校 釧路校 芸術・スポーツ文化学科 岩見沢校 国際地域学科 函館校 札幌駅前サテライト hue pocket

サブメニューここまで