Menu

北海道教育大学ホームページへ

ここからメインメニュー

メインメニューここまで

研究会・セミナー 研究会・セミナー

ここから本文です。

現在位置

令和4年度開催セミナー一覧

 Society5.0時代の学びと、アフターコロナ下の新たな教育の在り方を見据え、仮想と現実を組み合わせたハイブリット型授業をさらに高度化するため、センターの研究成果や、最先端の技術を活用したオンライン教育に関する研修会・セミナーを開催します。

<令和4年度開催セミナー一覧>

    
日 時 内容・登壇者等(開催予定を含む) 開催方法・定員
第13回
3月19日(日)

テーマ:「未来の学び」の現在とこれから(175.94 KB)

①講演 『新しい授業づくりの提案
           ~VRの活用・STEAM教育を中心に~』
     佐藤 正直 先生(北海道教育大学札幌校・准教授)

②講演 『教育情報の活用で実現する個別最適で協働的な学び』 
     佐藤 正範 先生
     (北海道教育大学未来の学び協創研究センター・特任講師)

③講演 『BYODによる「1人1台」を活用した未来の学びの可能性』
     有金 大輔 先生・郡司 直孝 先生
     (北海道教育大学附属函館中学校・教諭)

④討議 『「未来の学び」の現在とこれから』

  

オンライン開催
定員:200名
 

第12回
12月17日(土)

テーマ:「学習者のツールとしてのテクノロジーのあり方を考える
             ~ICT機器を活用した学習支援の未来~」


①講演「効果的なICT活用とその実現を支える地域システムの構築」
    近藤 武夫 先生
    東京大学先端科学技術研究センター・教授

②講演「タブレットがあると楽しい
    -読み書きが苦手な子どもの学びを支えるICT活用-」
    平林 ルミ 先生
    東京大学大学院教育学研究科附属
    バリアフリー教育開発研究センター・特任助教
           学びプラネット合同会社・代表

③鼎談『ICT機器を活用した学習支援の未来』

    近藤 武夫 先生
    平林 ルミ 先生
    バーンズ亀山静子 先生
    (NY州認定スクールサイコロジスト/早稲田大学・非常勤講師)
    
    

オンライン開催
定員:200名
 

第11回
10月15日(土)

テーマ:「小中高等学校におけるSTEM/STEAM教育の在り方を考える」

①講演『STEM/STEAM教育とは』
    大谷 忠 先生
    東京学芸大学大学院教育学研究科・教授

②実践発表
   『高校・大学での実践事例を中心に』
    福田 哲也 先生
    (追手門学院大学・特任准教授、
             追手門学院ロボットプログラミング教育研究推進室・室長)

   『私立中学校での実践事例を中心に』
    山﨑 恭平 先生
    (軽井沢風越学園・教諭)

   『公立中学校・学校外での実践を中心に』
    広住 仁  先生
    (デジタルものづくり工房ZUMI LABO・代表、
     久喜市立久喜南中学校他技術科)

③フリートーク(質疑応答含む)
    

オンライン開催
定員:200名
 

第10回
8月6日(土)

テーマ:
 「未来の学びを支えるEdTechとデジタルシティズンシップを考える」
①講演『学校日常のデジタル化とデジタルシティズンシップの定着』
    豊福 晋平 先生
    国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 
                      主幹研究員/准教授

②実践発表『EdTechを活用した未来の学び』
 <ご登壇者>
   「シン課題にアップデートせよ」
    樋口 万太郎 先生(香里ヌヴェール学院小学校)

   「GIGA時代の展覧会~ICTで育む共創~」
    岩本 紅葉 先生(新宿区立富久小学校

   「戦略的に雑な教師を目指す」
    鈴木 秀樹 先生(東京学芸大学附属小金井小学校)

   「AR・VR・3Dプリンタを活用した中学理科の実践」
    矢野 充博 先生(和歌山大学教育学部附属中学校)

③指定討論
 司会・コーディネーター 
  佐藤 正範

  (北海道教育大学・未来の学び協創研究センター講師)

 

オンライン開催
定員:200名
 

第9回
6月11日(土)

テーマ:「ICT活用の最前線から未来の学びを考える」
① 講演『ICT活用で拡張する時間・空間・仲間』
     蓑手 章吾 先生(HILLOCK初等部・スクールディレクター)

② ライトニングトーク『ICT活用の最前線ー実践報告ー』
    <ご登壇者>
   「大好きな学校を仮想空間の世界に残す〜Minecraftを使って〜」
    野尻 育代 先生(北見市立三輪小学校)

   「時代が変われど、変わらないもの」
    大垣 康行 先生(札幌市立北白石小学校)

   「音楽科の学習で、動画を活用しよう!
    
糟谷 侑里 先生(世田谷区立池之上小学校)

   「特別支援学級におけるICT活用」
    大浦 泰則 先生(札幌市立資生館小学校)
    
   「プログラミングで教師の新たな役割を考えよう!」
    石戸谷 和利 先生(幌延町立幌延小学校)

   「体系的なプログラミング教育の展開を目指して

               〜小さなエンジニア達の奮闘記〜」
    林 孝茂 先生(兵庫教育大学附属小学校)

   「みんなが笑顔になれるICT活用(合理的配慮の視点から)」
    小林 義安 先生(北海道星置養護学校ほしみ高等学園)

   「学習への参加度を上げる Kahootを使った実践」
    小林 雅哉 先生(室蘭市立地球岬小学校)
   
   「札幌市モデル研究校における取組とこれから」
    中里 彰吾 先生(札幌市立中央小学校)

 

   「中学校国語科一人一台端末活用の現在地」
    渡邉 光輝 先生(お茶の水女子大学附属中学校)

③講演 福島 耕平(北海道教育大学教職大学院・准教授)
  
 コーディネーター 佐藤 正範
         (北海道教育大学・未来の学び協創研究センター講師)

対面とオンラインの
ハイブリッド開催
定員:200名

 

第8回
4月24日(日)

テーマ:「学び続ける教師の学びと働き方を考える」
① 講演『教師の学びと働き方の改善を目指す”両利きの経営”』
     町支 大祐 氏(帝京大学・専任講師)

② パネルディスカッション『教師の学びを支える環境のデザイン』
    <パネリスト>
   「課題と向き合うための教師としての学び」
    松園 貴之 氏(札幌市立札苗北中学校・教諭)

   「教師の「観」をゆさぶる構内研修のデザイン」
    佐野 正樹 氏(北見市立三輪小学校・教諭)

   「働き方改革は、教師の本物の学びのためにある」
    新保 元康 氏
     (NPO法人ほっかいどう学推進フォーラム・理事長)

  指定討論 町支 大祐 氏
  コーディネータ 姫野 完治(北海道教育大学・教授)
 

オンライン開催
定員:200名
 

 
 ◆令和2,3年度開催セミナー一覧はこちら

 

本文ここまで

ここからサブメニュー